【農漁業で発展】
南房総の東南部、太平洋に臨む。10世紀天慶年間に
上総守興世王が勝浦城を築城、後に植村泰忠が入封、
農漁業を奨励して朝市を開設。この400年続く朝市は
高山や輪島とともに日本三大朝市。漁業水揚高は県下
2位で農業・漁業ともに盛ん。
 
「ひな祭り」が日本一!

「かつおの水揚げ」 が日本一!

○「海中公園海中展望塔」 が日本一!

○「日本の渚百選(鵜原・守谷海岸)」

  




    

   勝浦のダイビングスポット 
 
勝浦の海は黒潮がぶつかるため、年間を通じて
透明度が高く、魚も豊富に見られます。
水中の景色は、関東であることを忘れてしまうほど
美しいものです。
  勝浦海中展望塔 
 
東洋一の規模を誇る海中展望塔。
水深8mの海中展望室からは年間約90種以上の
魚や海底の様子を観察することが出来ます。

     
    
 
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  鵜原理想郷
 
延長約2kmの海岸線典型的なリアス式海岸で深い
入江をおおうように老松が茂り合っています。その
眺めは外房随一。
  鵜原大名行列 
 
毎年7月下旬、鵜原八坂神社の例祭の時に、
新輿と一緒に鵜原の町中から海辺を巡ります。
江戸時代に始まる古式豊かな祭りです。

   
     
 
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  勝浦名物 「朝市」 
 
勝浦の朝市は、能登の輪島、飛騨の高山と並んで、
日本三大朝市にも数えられる。
毎月1日〜15日は下町通り16日〜月末は仲町通り
で開催。
通りには80軒近くの露店が早朝から軒を連ね、多く
の人たちで賑わいをみせる。露店では近海で穫れた
ばかりの新鮮な魚介類から、野菜、果物、生花、
日用雑貨にいたるまでが販売される。地元の人たち
との交流も楽しい。

   
  鵜原海水浴場 
 
自然に侵食された海岸線は変化に富んだ
地形で鵜原理想郷に隣接する海水浴場です。
砂の芸術祭も開かれたことのある広々とした
砂浜です。
     
 
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  海の博物館 

海の博物館は、「房総の海の自然」をテーマとした
自然誌博物館です。勝浦を中心とした房総の豊か
な海の自然誌を春夏秋冬の季節に合わせて体験
的に学ぶことが出来ます。

    
 

鴨川シーワールド 
 
豪快なシャチ、スピーディーなイルカ、愛らしい
アシカなどの
楽しいパフォーマンスや、熱帯の
サンゴ礁の海をダイバーになった気分でご覧
頂ける「トロピカルアイランド」、太平洋を5つの
海で再現した「ロッキースタジアム」など充実した
施設で800種11,000点を超す生き物たちに
出会うことができます。

   

   
 
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